ボノボン!ビックブロック

数年前、このブログを騒がせた
コスパ高チョコ ボノボン

原産国はアルゼンチン
うまい棒やキャベツ太郎でおなじみの
”やおきん”さんが輸入してます

一時期どこのコンビニにも売ってなかったよね。
先日、セブンで発見したのは

ボノボンの名がついている
ビッグブロック ボノボン

買わねばなるまい

こちらはピーナッツギッシリ
食べ応えがすごい

食感は通常ボノボンのほうが好きだけど
これはこれでお味はボノボン
お値段以上のコスパ高チョコ。

54円 208kcal

一本満足バーよりカロリー高い。

しかし、ボノボン。
このおいしさでこの価格

さすがです。

B-1浜松餃子せんべい

お土産いただきました~♪

餃子の形をしたおせんべい。なのかなと思うと
一口目、めっちゃ餃子( ´艸`)

ニンニクっぽい風味がお口いっぱい。
割と堅めのおせんべいで、ポリポリ食べ進めると
ラー油のピリ辛さ。

想像以上に餃子です。

おやつというより、おつまみにむいてるかも。

15枚で600円とお得感もあるので
じわじわ浜松土産の定番となるかも!?

ごちそーさまでした♪

何気にめちゃウマ@メルキュール名古屋

メルキュール名古屋のランチについては
きっとヴェルニノブログが一番詳しい(と思う)

そんなワタクシが今年に入ってから
やたらおいしくなったと思うのがハンバーグ

ナイフを入れると流れ出すほど肉汁たっぷり
あらびきもしっかりお肉感を残した粗びき

前と何が変わったと言われても具体的にはわからないけど
すっごくおいしい!と感じるように確かになった!

何気にハンバーグ専門店よりおいしいんじゃない?

まぁまぁボリュームあるけど、2個はいける。

デザートは迷走の結果、
凝ったものはやめて、基本のレベルを上げていこう
という感じなのかな

スープはその日によってだいぶ違う

このハンバーグなら連続で食べられる。

困ったときは@大須「よもぎ埜」

手土産に困ったときは
そう!大須のオサレお豆屋 よもぎ埜さん

日持ちがして、オサレで、甘いのも辛いのもある・・・
箱もかわいいし、のし紙の「ありが豆」「おめで豆」もちょっといいから
人にあげるのにいい

たーっくさんの種類があるけど割と買うのは決まってる。

基本はブルーチーズ、カフェオレ、カレー
あと果物系があれば果物系を入れて5種

試食で味はチェックできるよ。

今回も新作リンゴをチェック。

うん。いいね。
手土産にも自宅用にも購入。

ミカンはまだなくて、マンゴーがあった。
いつも小さな驚きと感動があるから好きだなココ。

豆ぎゃらりぃ よもぎ埜 
名古屋市中区大須4-5-10 TEL:052-387-7763

またまた冬支度!サーモス

前から欲しかった山サーモス
(って勝手に呼んでるが、、)

保温機能が高いバージョンの山バージョンサーモス

容量がお悩みどころ。

500mlだと1日もたないし、
それより大容量だとかさばる。。

って悩んでた。
ま、2つ買っちゃうか!

今日から11月。。
はやすぎる。。

栗きんとん食べ比べ@えなてらす『栗くらべ』

夢の食べ比べセット。
これってほんと、ありそうでないよね

恵那の9店舗から集めた栗きんとんが
一つの箱に!

裏の各店舗の表示シールが苦労の証だと思う
賞味期限も違うし

7年前の記事によると、恵那川上屋、恵那すやも参加していたが
ここんとこ不参加

なんか理由があるのかな

恵那駅併設の恵那てらすでしか買えないから
これを買うために恵那まで行こうと思える。

他のお菓子にもこういう食べ比べほしいなー

秋の夜長に、、漫画!東京喰種

おひまだったのでレンタル漫画

東京喰種(グール)

夏に映画化されました。

もともと6巻までは読んでいたが
その先は不明のまま、、、、

人間を食べながら生きるしかない喰種と人間の戦い

事故により喰種が移植され
人間から喰種になってしまった少年のお話。。

この手の話は進撃の巨人と同様結末をどう迎えるか謎。。

とりあえず1シーズンまでよんだが、やはり結論は迎えられず。
2シーズンに突入、、

リニューアルオープン@Juicy

いつもお世話になっているネイルサロン

10月から場所も変わりリニューアルでした。
個人的には前のお店のほうが断然近いのですが、、

お値段も変わらず、メニューもかわらず、、、

メニューは新たに一新して欲しかったなぁと思ったり。。
といってもいつも定番チョイスだから代わり映えしませんが、、

ネイリストさんが最近韓国にいったときの話、
”桃のソルビンめっちゃ美味しかったですぅ”って。

”え?固くなかった??夏食べた時ゴリゴリだったけど。。”

”いえいえ、完熟ですごくおいしかったです”

季節の問題か?店の問題か??
という話になりました。

『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』

『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』 (2016)

監督 三木孝浩
脚本 吉田智子
原作 七月隆文

主演 福士蒼汰 小松菜奈

二人は違う世界に住んでいて、その2つの世界は時間軸が逆。
それが重なる5年に一度、「30日間」しか会うことができないという
設定なので、一瞬迷子になるものの

その設定を一度受け入れてしまえば、超切ない。

二人が会える期間は、5年に1回で、最大30日間。
時間軸がなので、一方の「別れ」は、もう一方の「出会い」。
一方の「はじめて」は、もう一方の「最後」。

1度目より2度目、2度目より3度目が泣ける。
ネタばれしてからが真骨頂。
こんな状況なら(あり得ないと思ってはいけない)、
切なすぎて苦しい。

ただのアオハル映画かと思って、そういう軽い気分で見たのに
不意を突かれてガッツリ泣かされた。

原作を読んだらまたやられそうだ。

そして小松菜奈ちゃんが可愛すぎる。